入管手続きの変更点(手数料・オンライン申請)」
【重要なお知らせ】
2026年10月より入管手続きが大きく変わります!~手数料改定・支払方法の変更について~
外国人材を受け入れている企業様、これから受け入れをご検討中の企業様へ。
令和8年(2026年)10月1日より、外国人の在留手続きに関するルールが大きく変更されました。特に注意すべき「2つの大きな変更点」について、分かりやすい解説資料をご用意しました。
■ ここが変わりました!
1. 在留許可手数料の大幅改定
これまで一律(5,500円)だった手数料が、許可される「在留期間」に応じて変動する仕組みに変わりました。期間が長いほど高くなりますので、今後の費用計画にご注意ください。(例:1年の場合 27,000円)
2. オンライン申請の支払い方法
従来の「収入印紙」での納付が廃止されました!今後は「コンビニ決済」または「銀行決済」のみとなります。当組合が代理申請を行う際のお支払いフローも変更となりますので、資料にて詳細をご確認ください。
また、将来的には「特定技能2号」への移行条件(日本語要件)も厳しくなることが予告されています。 制度の変更についてご不明な点がございましたら、当組合の監査担当者までお気軽にご相談ください!
・詳細はこちらのインフォグラフィックをご覧ください 。
